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Genre: 
Format:12
Type:R
Condition:EX
MANTRONIX
GOT TO HAVE YOUR LOVE
(1989/US/CAPITAL/V-15521)
ELECTRO期〜LATIN FREESTYLE期。そしてサンプリングを大きく取り入れた特大CLASSIC"KING OF THE BEATS"に至るまで数々の作品で聴けるそのプロダクションスキルの高さと引き出しの多さはやはりすごいものがありますね。そのMANTRONIXが放った数あるCLASSICのうちの一枚がこの"GOT TO HAVE YOUR LOVE"です。インタビューなどによると「KRAFTWORKとかに影響を受けて..」という彼だけあってOLD SCHOOL期の打ち込み音楽の影響がよく出ていますね。またLATIN FREESTYLEを経ているだけあって綿密なプログラミングと音処理はさすが。この頃になるとQ.B.C.以来の付き合いで後にGROOVE THEORYとなるBRYCE WILSONも制作に携わっていて歌の扱いもお手のもの。HIP HOP〜R&Bのプロデューサーに重要な「技術の高さ」を体感できますね。
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Text by m.hisataakaa \600
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Genre: 
Format:12
Type:P
Condition:EX
MANTRONIX
JOIN ME PLEASE...(HOME BOYS - MAKE SOME NOISE)
(1988/US/CAPITOL/V-15386)
1988年のアルバム"IN FULL EFFECT"からのシングル。MC TEEとのコンビでの体制のもとでは最後の一枚。それまでのTR-909を多用したELECTRO HIP HOPな路線からULTIMATE BREAKS & BEATSに収録されているような楽曲をサンプリングした制作スタイルへと移行した時期の一枚。そのスタイルの変遷が一番よくわかるのがやはり"KING OF THE BEATS"ですね。余談ですが、KURTIS MANTRONIKはCHEP NUNEZと仲間だったこともありULTIMATE BREAKS & BEATSを編纂していたLUIS FLORES(BREAKBEAT LOU)らSTREET BEAT RECORDS関係者と仲が良く、ULTIMATE BREAKS & BEATSをテストプレスの段階で入手していたというお話を聞いたことがあります。その辺を想像しながら聴くとめちゃくちゃ「なるほど」となる名トラックです。
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Text by m.hisataakaa \2,400
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Genre: 
Format:12
Type:R
Condition:EX
NOCERA
SUMMERTIME SUMMERTIME
(1986/US/SLEEPING BAG/SLX-0022)
何と言ってもLATIN FREESTYLE CLASSICとしては外せない曲です。MANTRONIKとCHEP NUNEZのクレジットも眩しい最強の一曲。特にKURTIS MANTRONIKのプロダクションの変遷を語る上ではこのあたりのLATIN FREESTYLE曲は外せませんね。HIP HOPの手法で制作されたトラックに歌が乗るものとしてあまり注目されない類のレコードではありますが歴史的には非常に重要な位置にあるはずです。その手のMIXには必ず入ってますしBASSでカバーしたCORINAのバージョンでも有名です(こちらも素晴らしいですよ)。このころの12インチシングルではお約束のDUBバージョンも素晴らしくてDUB〜EDIT好きにもオススメの一枚!
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Text by m.hisataakaa \1,200
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Genre: 
Format:12
Type:R
Condition:EX
Q.B.C.
THIS IS CALLED HIP HOP
(1988/US/CAPITOL/V-15412)
タイトルから格好良いですね。このグループのBRYCE WILSONはMANTRONIXの門下であるとこからキャリアがスタートしています。このシングルもMANTRONIXによる制作で1980年代後半のHIP HOPの独特な雰囲気が濃厚です。この時代のMANTRONIXと言えばトラック制作においては重要なトレンドセッターの1人。それまでのドラムマシンの打ち込みとともにサンプリングの導入も難なくこなしていてとても格好良く仕上げています。この後BRYCE WILSONはMANTRONIXのアルバム"THE INCREDIBLE SOUND MACHINE"においてもプロダクションに参加。そこから自身が中心となったGROOVE THEORYへといくわけで師匠(?)譲りの流行への敏感さ、確かな技術、センスが感じられます。結構たくさんのヒット曲に関わっている人でその辺の事情を知ってからこの曲を聴くとすごく楽しめます。2000年代に入ると俳優としても活動していたところもおもしろいです。
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Text by m.hisataaka \1,000
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Genre: 
Format:LP
Type:R
Condition:EX-
BLACKBYRDS,THE
UNFINISHED BUSINESS
(1976/US/FANTASY/F-9518)
よくBLACKBYRDSについての記述で「DONALD BYRDの教え子達である…」というのを目にしていたのですが、あれって本当だったんですね。DONALD BYRDがハワード大学でJAZZを教えていた時の教え子達で結成されたグループがこのBLACKBYRDSだそうです。音についてはどのアルバムを聴いても師匠譲りの気持ちの良いJAZZ FUNKを奏でていて安心して聴ける内容のものが多い上に、ネタになっている曲も多くHIP HOPリスナーにもお馴染みですね。このアルバムも師匠をはじめ、WADE MARCUSがアレンジを努めるなど抜かりない布陣。どの曲も気持ちよく聴かせます。フルートとコーラスが気持ち良い"YOU GOT THAT SOMETHING"や曲の中盤と後半にドラムブレイクが入るタイトル曲"UNFINISHED BUSINESS"がおすすめ!
※ジャケット淵に少しダメージあります。
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Text by m.hisataakaa \1,600
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Genre: 
Format:LP
Type:R
Condition:EX
DAVE GRUSIN
ONE OF A KIND
(1984/US/GRP RECORDS/GRP-A-1011)
ジャズ・フュージョン界の巨匠DAVE GRUSINの1977年作。全体的に洗練された楽曲ばかりで今聴いても、すっと耳に馴染む聴きやすいアルバムです!GROVER WASIHTON JRやSTEVE GADD、RON CARTERといった「CTI」レーベルの面々が参加。そのせいも有り、いくつかの楽曲では「CTI」っぽさが匂います。中でも顕著なのが"MODAJI"!これが極上のクロスオーバー〜フュージョン!PETE ROCK"SOUL SURVIVOR"、ROYAL FLUSH"ROTTEN APPLE"、CHANCE THE RAPPER"PUSHA MAN"などで使われていました!。ちなみにこのアルバム、1977年にPOLYDORから発表されたものを改めて編集し1984年に再リリースしたアルバム。後発盤だと言えば後発盤ということになってしまうんですがDAVE GRUSIN自身とLARRY ROSENのレーベルであるGRP(GRUSIN ROSEN PRODUCTION)からの再リリースということで本人にとっても相当の愛着があるアルバムなんだと思います。 #SAMPLINGSOURCE
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Text by m.hisaatakaa \1,800
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Genre: 
Format:LP
Type:R
Condition:EX
DIVINE STYLER FEATURING THE SCHEME TEAM
WORD OF POWER
(1989/US/SYNDICATE/FE 45299)
西のRHYME SYNDICATE所属ではありますがBROOKLYNの出身。割と最近も活動しています。BANBARA"SHUCK UP"を使用したヒップホップクラシック"AIN'T SAYIN NOTHIN"を収録した89年リリースのアルバム。でもこのアルバムはそれだけではないんですよ〜。このアルバムにはもうひとつ『爆弾』が仕込まれているんです!!それがSIDE-Aの2曲目"FREE STYLER"です!!"AIN'T SAYIN NOTHIN"と同じくドラム中心のトラックでサビで大ネタが絡む展開。サビで出てくる大ネタは人気曲KEV-E-KEV&AK B"KEEP ON DOIN'"と同ネタBOBBY BYRD"KEEP ON DOIN' WHAT YOU'RE DOIN'"。またEDDIE HARRIS&LES MACCAN"SHORTY RIDES AGAIN"を使用したボーナスビーツ的な"PLAY IT FOR DIVINE"も収録。コノLPはマジでマジでいいですよ!!
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Text by tahara \1,800
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Genre: 
Format:12
Type:R
Condition:EX
INTRO
LET ME BE THE ONE/LOVE THANG(HIP HOP REMIX)
(1993/US/ATLANTIC/0-85749)
今でこそYOUTUBEをはじめとする動画サイトなんてのが当たり前にあってMCやDJ、R&Bシンガーの動く姿を見ることははたやすいことですが、この曲がリリースされたころはインターネットが家に無かったです。そこで向こうのMTVやVIDEO MUSIC BOXなんかをただ録画しただけのVHSを買っていたんですが私が買ったテープの中にはこの曲のビデオが入っていました。この曲よりちょっと前にリリースされたED O.G & DA BULLDOGSの"I GOT HAVE IT"(当時からすでにクラッシック!)と同じネタがうまく使われたトラックになんの違和感も無く美しいコーラスが乗っかっていてずいぶん関心した覚えがあります。当時、MARY J BLIGEあたりが良くやっていた手法だったんですがまだまだこういうのは少なかったんで新鮮でした。またUNTOUCHABLESによるREMIXのほうは"GET OUT OF MY LIFE WOMAN"使い。これが明らかにKOOL G RAPの"ILL STREET BLUES"を意識したような出来でこちらもオススメ!さらにCHUBB ROCKの"YABADABADOO"と同ネタ使いの"LOVE THANG(HIPHOP REMIX)"も収録!HIP HOPリスナーにこそ聴いてほしいR&B!!!
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Text by m.hisataakaa \800
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Genre: 
Format:12
Type:R
Condition:EX
PETE ROCK & C.L. SMOOTH
LOTS OF LOVIN
(1993/US/ELEKTRA/0-66338)
昔のRAPのアルバムを買うと必ずと言って良いくらい「LOVEソング路線」な曲が一曲入っているというのがお約束でした(L.L. COOL Jの"I NEED LOVE"みたいな曲ですかね。「RAPバラード」なんて言われていたと思います)。で、その枠というのは永らく変わらなかった気がするんですがこの曲はそれまでのとはちょっと違いました。アルバム中のバランスや曲のタイトルを見ればお分かりいただけるように明らかに「LOVEソング路線(ただし恋愛的なのともまた違います)」なんですが、アルバム"MECCA & SOUL BROTHER"の全体の流れを全く壊さない雰囲気で作られていたことは驚きでした。HEAVY DやDJ EDDIE F.(EXECUTIVE PRODUCERとしてもDANTE ROSSと共にクレジットされています)率いるUNTOUCHABLESなんかと近いところで活動していただけに納得の仕上がり。またアルバム未収録曲の"IT'S NOT A GAME"も良いですよ。
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Text by m.hisataakaa \1,600
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Genre: 
Format:12
Type:R
Condition:EX
PRECIOUS WILSON
I'LL BE YOUR FRIEND
(1986/US/JIVE / ARISTA/JD-1-9457)
UKのグループERUPTIONに在籍したPRECIOUS WILSONのヒット曲です。当時から売れっ子だったBRYAN "CHUCK" NEWが制作に関与しているのですが「FOR THE WILLSDEN DODGERS」とクレジットされています。WILLSDEN DODGERSと言えばこのレコードがリリースされているJIVEにおいて"JIVE RHYTHM TRAX"のシリーズや"GUN SMOKE BREAKOUT"なんかを手がけていたグループですね。BRYAN "CHUCK" NEWとWILLSDEN DODGERSの関係性についてあまり詳しいことは知らないんですが1986年のリリースでこの感じというのはORAN 'JUICE' JONESの同年のヒット曲である"THE RAIN"のことを思い出さずにはいられません。当時良きライバルと言っても良いであろうJIVEとDEF JAM。どちらが先かはわかりませんがよく似た雰囲気のこういうシングルがあるのは妙に納得してしまいますし当時の流行を考えるとどちらの曲の良さもしっかりと理解できる気がします。
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Text by m.hisataakaa \1,600
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