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Genre: 
Format:LP
Type:R
Condition:EX-
JOE FARRELL
UPON THIS ROCK
(1974/US/CTI/6042 S1)
表題曲"UPON THIS ROCK"はA TRIBE CALLED QUEST"VERSES FROM THE ABSTRACT"、BLACK SHEEP"FLAVOR OF THE MONTH"、PETE ROCK & C.L. SMOOTH"SEARCHING"、BEATNUTS"PROPS OVER HERE"などなど、NY産HIP HOPの名曲において何度もサンプリングされてきたクラッシックなドラムブレイク!"UPON THIS ROCK"を聴いてからサンプリングされた楽曲を聴くとよくわかるんですが使い方に非常に幅があっておもしろいです。 曲の頭の部分はハイハットはほとんど鳴らずキックとスネアで進むのですがパターンや音質といった面でとても汎用性が高くいじりやすいドラムブレイクになっているのがよくわかります。曲の方ももちろん格好良くサイケデリックなギターの音色で曲が始まる「これぞ70年代のJAZZ FUNK」といった雰囲気が最高です。また12分ある曲の後半ではARTIFACTS"WHASSUP NOW MUTHAFUCKA?"でサンプリングされた箇所も出てくるのですがここも「技あり!」なサンプリングで聴くと震えます。他の楽曲も豪華なメンツで支えられた最高のセッションになっていておすすめのアルバムです。
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Text by m.hisataakaa \2,000
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Genre: 
Format:12
Type:P
Condition:EX
WARREN G. BURRIS FEATURING MICHELLE
I'VE GOT IT
(1984/US/BECKET / CIRCLE CITY/BKD 524)
比較的有名なレーベルでありますし意識的になるべく聴くようにはしてるんですがまだまだよくわからないレーベル、BECKETから。DISCO関連が多いのですが最近までこのレコードについては全くのノーマークでした。リリースはBECKETですが制作はCIRCLE CITY RECORDSというイリノイ州はインディアナポリスのレコード会社がやってます。WARREN G. BURRISもその周辺出身の歌手のようです。1984年ということでドラムマシンにシンセサイザーてんこ盛りのトラック。しかしリズムはちょっと個性的な打ち込みになっていてなかなか格好良いアレンジになっています。そしてMICHELLEなるシンガーの声に華がある上に短い掛け合いで進むデュエットという曲の構造がかなり良い感じです。BECKETは悪名高いレーベルオーナーMORRIS LEVYの元で運営されていたレーベルであるだけにこういう音源もめちゃくちゃな条件のもとで出ていたのかな?なんて考えながら聴くと楽曲の良さも相まって鳥肌が立ちますね。本物のマフィアで著作権ゴロっていろいろ最高じゃないですか。(※COLD CRUSH BROTHERSの歌詞をパクったSUGARHILL GANGに対してCAZが強い態度を取れなかったのはSUGAR HILLの後ろ盾にMORRIS LEVYが居たためなんて話もあるようです。噂ですけど。)
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Text by m.hisataakaa \800
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Genre: 
Format:12
Type:R
Condition:EX
D-INFULENCE
WAITING
(1995/UK/EAST WEST/7559-66095-0 A4387T)
UKのACID JAZZシーンから出てきたバンドですね。BRAND NEW HEAVIESやINCOGNITOらと並んでとても人気がありました。太いドラムの音を軸にストリングスなどの生楽器も贅沢に配した音作りはさすがです。LEVEL 42やFREEZのようなJAZZ〜JAZZ FUNKに対する憧れ。また初期のユーロビートでも聴けるようなDISCO MUSICへの憧れ。UKの音楽シーンはUSの音楽を大切にしながらより洗練されたものをリリースする印象がありますがこのシングルにおいてもUSのR&Bをさらに作り込んだようなプロダクションとメロディーの美しさがとても良いです。またDA BEATMINERZへREMIXを発注していてこのREMIXで聴けるドラムと低音ベースの鳴りが流石です!めちゃめちゃ地味なんですが研ぎ澄まされた感じのREMIXになっていて最高です!!
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Text by m.hisataakaa \600
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Genre: 
Format:12
Type:R
Condition:EX
FRANCE JOLI
GONNA GET OVER YOU
(1981/US/PRELUDE/PRL D 610)
CROWN HEIGHTS AFFAIR、EMPRESSでおなじみのRAYMOND REIDとWILLIAM ANDERSON。そこにHI-GROSSやGERALDINE HUNTらの作品にも関わっていたGIULIANO SALERNIも加わってのプロデュースとアレンジ。当時のPRELUDEレーベルでは的確な仕事をこなしてきた制作陣が充てられいるだけにレーベルとしてもかなり力を入れた歌手であることが伺えますね。流麗なストリングスと軽快なカッティングギターがとても印象に残るPRELUDEレーベルらしい雰囲気は納得の仕上がり!当時のDISCO音楽がはっきりと「商品」として成立しているのがよくわかる一枚。こういう制作環境の中で皆が個性を主張するのがまた素敵です。
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Text by m.hisataakaa \1,600
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Genre: 
Format:12
Type:P
Condition:EX-
KYM SIMS
TAKE MY ADVICE
(1992/US/ATCO/0-96191)
どこか懐かしさを感じさせる胸キュンなメロディーとプロダクションがたまりません!特にSTEVE "SILK" HURLEYによるMIXはどこか70'S DISCOを感じさせるような作りがメロディーに非常にマッチしていて絶品。そもそもHOUSE界ではブイブイ言わせてきた大御所だけに当然の結果とも言えますがこの曲でのMIXは特によろしい感じではないでしょうか。少しだけ顔を出す"LAST NIGHT CHANGE IT ALL"のBREAKなどHIP HOPリスナーにもアピールするニクい仕掛けで引っ掛けてくる辺りも最高です。聴けばみんなハッピーな最高の一枚です。このころのSTEVE "SILK" HURLEYのHOUSE〜R&Bをうまく網羅した仕事はもっと評価されて良いと思います。
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Text by m.hisataakaa \800
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Genre: 
Format:12
Type:R
Condition:EX
MASTA ACE INCORPORATED
SITTIN' ON CHROME
(1995/US/DELICIOUS VINYL/7243 8 58452 1 5)
BROOKLYN出身。JUICE CREWでの活躍で名を上げたMCですね。非常に知性的でGANGSTA RAPのスタイルを取りながらGANGSTA RAPをとことん揶揄してみせた前作"SLAUGHTAHOUSE"に引き続きリリースされたのがこの"SITTIN' ON CHROME"です。(DELICIOUS在籍時の活動についてはよく「西に拠点を移し…」と解説されていることが多いですがどうなんでしょうか?"SLAUGHTAHOUSE"ではあれだけGANGSTA RAPをバカにして西に拠点を移したりなんかしてたら袋叩きに遭うでしょう。"SITTIN' ON CHROME"をリリースする前にはCROOKLYN DODGERSに参加してます。地元意識のうるさそうなあの世界で西に移ってたらあんな濃いプロジェクトには呼ばれない気がするんですが…。)表面的には前作のスタイルを継承した西海岸っぽいトラック。特に"BORN TO ROLL"の受けが良かったのもあってかあの路線のシングルになっています。ちなみにこの時にMASTA ACE INCORPORATEDに参加したLESCHEAとは後に結婚してます。今でもインスタなんか見てるとお子さんも交えてみなさん仲が良さそうで見てるだけでほっこりします。全然レコードの紹介になってませんけど良いレコードですよ。
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Text by m.hisataakaa \600
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Genre: 
Format:12
Type:R
Condition:EX
MILK
NAVER DATED
(1994/US/AMERICAN RECORDINGS/AMLP 3021)
これ今改めて聴くとめちゃくちゃおもしろい音源です。"TOP BILLIN'"の大ヒットでおなじみAUDIO TWOのMC、MILKが放ったミニアルバム。ほぼ全曲を自身でプロデュースしてRICK RUBINが率いたAMERICAN RECORDINGSからのリリースとなっています。そしてTHE KING AD ROCKをラップで、MIKE Dをドラムで客演に迎えた"SPAM"はMARIO CARDATO, JR.のエンジニアリングの元、G-SON STUDIOでの録音。かなりえらいことになっています。1994年というと"TOP BILLIN'"は不動のクラッシックだったもののNY産HIP HOPの流れの中においてMILKのようなタイプのRAPはちょっとアッパーすぎる感がありました。しかしBEASTIE BOYSの大ヒットもあり彼らの力を借りた上でのこうしたオルタナティブな方向の作品にまとめるというのは大成功だと思います。当時のNY HIP HOPの流れで聴くとちょっと「?」となりますがそことは違う流れの作品だとわかって聴くと本当に良い作品です。
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Text by m.hisataakaa \1,200
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Genre: 
Format:LP
Type:R
Condition:EX
COCKSPUR FIVE STAR STEEL ORCHESTRA
VOL.1
(1985/BARBADOS/WIRL/W232)
バルバドス産の有名なラム酒「COCKSPUR」とのタイアップで制作されたであろうアルバム。バルバドスの南国っぽいイメージをそのまま音にしたスチールパンの演奏が最高な一枚になっています。1985年の制作ということでリズムはドラムマシーンっぽい音色。そんな80年代っぽさ満点のアレンジでこの手のアルバムには欠かせないTRADITIONALな"BRAZIL"。BEE GEESやKENNY RODGERSとDOLLY PARTONのデュエット、そしてDELROY WILSONのREGGAEカバーなどで有名な"ISLANDS IN THE STREAM"。さらにSTEVIE WONDERの"I JUST CALLED TO SAY I LOVE YOU"といった有名曲をスチールパンで見事にカバー。ラム酒メーカーとのタイアップということもあってかかなり聴きやすい仕上がりになっているところが良いです。
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Text by m.hisataakaa \1,600
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Genre: 
Format:12
Type:P
Condition:EX
ATLANTIC STARR
IN THE HEAT OF PASSION
(1985/US/A&M/SP-12189)
アルバム"AS THE BAND TURNS"からのシングル。R&BがBLACK CONTEMPORARYと呼ばれるようになった時代で打ち込みの導入はすっかり当たり前になった頃です。このあたりのレコードは現代の作品に通じる感覚も多く見受けられ、細かく押さえていくとその良さに改めて気付くことがよくあります。このシングルもそんな一枚でDYNASTYに在籍したWARDELL POTTSのアレンジ。そしてリードボーカルはDAVID LEWIS。アルバムが4分半くらいの尺だったのに対してこちらの12インチでは7分近くに伸ばされていてこの伸ばし具合がまた絶妙です。メロディーはもちろんアレンンジやミックスといった様々な要素から80年代中盤ならではのディテールと「今っぽい感じ」を多く感じさせるところは素晴らしいです。そしてB/Wの"SILVER SHADOW(SPECIALLY REMIXED VERSION)"もおすすめです。アルバムバージョンのキラキラした感じが少し抜けているもののBARBARA WEATHERSの瑞々しい歌声がたまりません。
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Text by m.hisataakaa \1,200
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Genre: 
Format:12
Type:P
Condition:EX-
INVITATIONS, THE
WE DON'T ALLOW(NO SITTING DOWN IN HERE)
(1977/US/RED GREG/RG 213 / RG 214)
アルバムは残していないもののこのRED GREG RECORDSからのこのシングル以前にもなかなかの良作をリリースしていたグループです。これ以前の作品でもDISCOっぽいのが結構あるんですがGREG CARMICHAELが主宰したRED GREGからのリリースといいうことでかなり良い仕上がりになっています。GREG CARMICHAELはかなり流行に敏感なプロデューサー、アレンジャー、作曲者だと思うのですがRED GREGは特に短い期間の稼働でもあっただけにレーベルの色がかなりはっきりしている印象があります。これもそんな中でリリースされているものだけに他のRED GREGの作品、BUMBLE BEE UNLIMITEDやTHE UNIVERSAL ROBOT BANDに通じる雰囲気が漂っていて素晴らしいです。ストリングスを豪勢に使いながらドラムやベースは太く鳴らすPHILLY産に近いアレンジにボーカルグループとしての実力を存分に感じさせる歌唱がとても良い組み合わせです。「私たちは許さない(ここで座るな)」ってダンスを煽る歌詞もDISCO曲って感じで大したことは言ってなくて素敵ですね。B/Wの"FUNKY ROAD"も良いです。
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Text by m.hisataakaa \3,800
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